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コーヘン&スティアーズ の沿革

2017年

2017年6月末日現在、コーヘン&スティアーズの運用資産総額は604億米ドル

2015年

アジア・アセット・マネジメント誌の最優秀グローバル・インフラ株マネージャー賞(1)を4年連続受賞、同誌の最優秀グローバル・リート・マネージャー賞(2)および最優秀米国リート・マネージャー賞(3)を受賞

(1) ベスト・オブ・ベスト・アワード・グローバル・インフラストラクチャー・マネージャー賞(10年)
(2) ベスト・オブ・ベスト・アワード・グローバル・リート・マネージャー賞(3年)
(3) ベスト・オブ・ベスト・アワード・米国リート・マネージャー賞(20年)
2014年

米インスティチューショナル・インベスター誌の最優秀リート・マネージャー賞を4年連続受賞

2013年

コモディティ戦略および天然資源株戦略の運用開始

2013年

コーヘン&スティアーズ、日本における駐在オフィス代表就任を発表 プレスリリース

2012年

リアル・アセット・マルチ戦略の運用開始

2011年

東京オフィスを開設

2011年

MLP戦略の運用開始

2009年
2006年

ロンドンオフィスを開設

2005年

シアトル、香港オフィスを開設、大型バリュー株戦略の運用開始

2004年

ニューヨーク証券取引所に上場(証券コード:CNS)

2003年

グローバル不動産証券戦略、グローバル・インフラ株戦略、およびハイブリッド証券戦略の運用開始

1986年

コーヘン&スティアーズ・キャピタルマネージメント・インクを設立

1985年

業界初となる不動産証券に特化した投資信託をマーティン・コーヘンとロバート・スティアーズが設定